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      <title>美味しいお米のお取り寄せ通販ﾗﾝｷﾝｸﾞ【ﾓﾊﾞｲﾙ】</title>
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      <description>人気のブランド米から美味しくお米を炊く方法までをご紹介！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 06 Jul 2009 13:24:18 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ブランド米について</title>
         <description>市販されているお米には、品種や産地が異なるお米をブレンドした「ブレンド米」と、ブレンドをせず、一つの銘柄だけを袋詰めにした「ブランド米」があります＾＾

【主なブランド米の特長】
・コシヒカリ
…粘り、ツヤ、モチモチした食味で人気が高い
・ひとめぼれ
…粘りが強く、冷めてもかたくなりにくい。可愛いらしいネーミングも話題に。
・あきたこまち
…粘り、ツヤ、食味のバランスが良い。
・きらら３９７
…寒冷地用に品種改良されたお米。美味しいわりに低価格なので外食産業でも人気。
・ミルキークイーン
…冷めても硬くならない低アミロース米。農業研究センターが開発したニューフェイス。

お米の保存方法と研ぎ方を身に付けて、ベストな状態で「ブランド米」を味わいましょう！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100お米のマメ知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:09:32 +0900</pubDate>
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         <title>無農薬米・有機栽培米について</title>
         <description>オーガニック（有機栽培）とは、化学肥料に頼らず、有機肥料によって土壌が持つ自然の力を引き出して作物を育てる農法のことで、「有機栽培米」というのは、この農法によってつくられたお米のことです。

オーガニック（有機栽培）の農産物として認定されるには、ＪＡＳ法により、「3年以上農薬や化学肥料を使用していない土地で栽培されていること」や、「化学合成した農薬、化学肥料を使用していないこと」など、厳しい条件をクリアする必要があります。オーガニック農産物として認定された商品には、「オーガニックＪＡＳマーク」がついていますので、探してみてくださいね！

「無農薬」とは、「農薬や化学肥料を使用しない栽培方法」のことで、この栽培方法で生産されたお米が「無農薬米」です。農薬を使わないかわりに、カモを使って田んぼの害虫や雑草をとり除く方法は、よく知られていますね＾＾

また、できる限り農薬の使用を控え、農薬の残留濃度を少なくすることで安全性を高める栽培方法でつくったお米を「減農薬米」、稲ワラなどから再生産した自然肥料を使用し、化学肥料の使用を控えて栽培したお米を「減化学肥料栽培米」といいます。</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:10:27 +0900</pubDate>
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         <title>お米の歴史</title>
         <description>縄文時代の日本では、人々は狩猟や植物採集などで食べ物を確保して生活していました。弥生時代に入り、中国から朝鮮半島を経て渡って来た「お米」は、沖縄、九州、四国と伝わり、少しずつ北上して日本全体に広がっていったのです。

稲作の方法も一緒に伝わったので、人々は「お米を栽培する」という生活をはじめ、食べ物を求めて他の土地に移動することもなくなり、一つの土地に永住するようになりました。人が集まると、決まりごとが生まれ、一つの村ができあがり、「社会」が作られていきます。また、お米の収穫を神様に感謝して歌や踊りを捧げたことが、各地で独特の「文化」を生み出すもととなったと言われています＾＾

お米が大変な貴重品だった古代では、お米を多量の水で煮て、ドロドロの状態にして食べていました。やがて、お米を「蒸す」という方法が使われるようになり、現在の「炊飯」に近づいてくるのは、奈良・平安時代あたりからです(゜-゜)ｂ

お米の生産技術が向上した現代では、たくさんある種類の中からお米を選んで食べることができますね。</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:11:47 +0900</pubDate>
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         <title>玄米を活かそう！</title>
         <description>玄米の方が栄養を豊富に含んでいるのですが、消化が悪く、体に栄養を吸収する「吸収率」もとても低いので、栄養の全てを体に摂りいれることはできません。さらに、玄米の調理には非常に手間がかかりますので、調理が簡単で消化吸収の良い精白米の方が、毎日の主食に向いていると言えるでしょう(゜-゜)ｂ

両方のメリットを活かすために、時間のあるときに「玄米をまとめて調理して、小分けにして冷凍保存しておく」という方法があります。普通に精白米を炊飯して、あとは、解凍した玄米を好みの割合で混ぜるだけでＯＫです＾＾</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:13:30 +0900</pubDate>
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         <title>古代米って何だろう？</title>
         <description>「古代米」というのは、野生イネの特徴を受け継いだイネの原種です。糠の部分に含まれる色素によって種類が分かれていて、アントシアニン（紫黒の色素）を含んでいる「黒米（紫黒米）」、タンニン（赤い色素）を含んでいるのが「赤米」のほか、緑の色素を含んでいるの「緑米」があります。

健康ブームが訪れたことで、栄養豊富な「古代米」が注目を集め、人気が急上昇しています。「古代米」に含まれるタンパク質、ビタミンＢ１、ビタミンＢ２、ビタミンＥ、鉄、カルシウム、マグネシウムなどの栄養素は、通常の白米と比べると、驚くほど豊富に含まれています。特に、黒米に含まれる色素・アントシアニンは、目に良い栄養素として有名ですね。それに、お肌をきれいにしたり、高血圧の予防にもなるという優れものです。また、赤米には、コレステロールや血圧の上昇を抑制したり、血糖値を改善する作用が期待されますので、現代人にこそ食べて欲しい食材といえますね＾＾

では、古代米の芯が残らずふっくらと炊き上る、おいしい「古代米の炊き方」をご紹介したいと思います＾＾

・米１合に対して、大さじ１の古代米を用意する
・古代米がかぶる程度の水を入れて、小鍋で１５分位煮る
・お米研ぎ、水切りが終わったお米を炊飯器に入れて、古代米を煮汁ごと混ぜる
・目盛まで水を足す
・１時間以上、水につけて十分に吸水させてからスイッチを入れる</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:15:53 +0900</pubDate>
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         <title>お米はダイエットの味方！</title>
         <description>お米、パン、パスタの100gあたりのカロリーは、それほど差は無いのですが、パンにバターやジャムをつけたり、パスタにソースをからめることで、一気にカロリーがアップしてしまいます。しかも、一品食べるだけで満腹になるので、高カロリーな油脂類をたくさん摂るわりには、タンパク質、ビタミン、ミネラルなどの栄養が不足してしまうのです。

ダイエット中の料理は、魚介類や脂肪の少ない肉を選んで、野菜や海藻をたっぷり使うようにしてください。全く油脂類を摂らないと、腹持ちが悪く、便秘になりやすくなるので、少しは使うようにしてくださいね＾＾

満腹感を味わいたいときには、野菜を出汁で煮たところに、茶碗１/２杯のご飯を入れて卵でとじた雑炊がおすすめです。驚くほど量が増えて、お腹がいっぱいになりますが、低カロリーなので安心ですよ！</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:16:23 +0900</pubDate>
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         <title>お米の専門家？お米マイスター</title>
         <description>「お米マイスター」というのは、日本米穀小売商業組合連合会が主宰する資格で、お米の専門職経験がある人だけが受験資格があるという、まさしく「お米博士」に値する資格です。 ＾＾

「お米マイスター」は、ヘルシーで素敵な食生活を送るための、優秀なアドバイザーでもあります。例えば、「モチモチしたご飯」とか「噛み応えがあるご飯」には、どんなお米が向いているのかなど、好みに合ったお米を選んでくれたり、料理によって最適なブレンドをコーディネートしてくれるほか、玄米、古代米、雑穀米についてなど、お米に関することなら何でもおまかせの専門家です。

「お米マイスター」の資格を取得するには、講習会に参加した後に試験を受けて合格する必要があり、試験に合格すると、「お米マイスター認定証書」が授与されます。幅広いお米の知識を持ち、お米の特性・ブレンド特性・炊飯特性を見極めることができる人だけが、「お米マイスター」になることが出来ます。お米のことなら、あなたの街の「お米マイスター」に気軽に相談してみてくださいね！</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:16:52 +0900</pubDate>
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         <title>お祝い事にもお米！</title>
         <description>日本人は、遠い昔から「お米」と深く関わりあいながら生きてきました。そんな歴史の中にあって、お米は、人生の節目を祝う「お祝い事」に、欠かせない存在になっていったのです＾＾

昔からある祝い事では、６０才の還暦、７０才の古希、７７才の喜寿、８８才の米寿のお祝いとして、また、めでたい長寿の記念品として、重宝されています。

以前から、出産の内祝いに「お米」を使うことはありましたが、今、人気があるのは、出生時の赤ちゃんの体重と同じ重さのお米を贈ることです。持ち上げて重みを感じてもらうことで、「こんなに元気な赤ちゃんが生まれました」ということが伝わりますね。

最近では、結婚式の引き出物として「お米」を使う方が多くなっています。二人の人生が実り多いものであることを願ってのことで、ラッピングに“縁結びの赤い糸”を用いたり、美しい風呂敷で包んだりと、各社とも素敵な工夫をこらし、見た目にも美しいものとなっています。

ほかにも、進学・就職・昇進祝いなど、今後の豊かな人生を願って、「お米」は幅広く使われています。「お米券」を使えば、贈る側も手軽ですし、受け取った側も、都合の良い時に適量の「お米」に換えることができて便利です（*^_^*）</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:17:32 +0900</pubDate>
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         <title>お米に使うお水は？</title>
         <description>ご飯は、お米に水を加えて炊いたものですから、お米も水も、同じくらい大切な“味の決め手”になります。
「お米を美味しく炊くために、ミネラルウォーターを使っている」という方が増えてきているようです。では、お米を研ぐときはどうしているでしょうか？お米は、とてもよく水を吸収しますが、中でも、最も勢いよく水を吸うのは、乾燥した状態から初めて水を与えられたとき、つまり、いちばん最初にお米に水をかけたときなのです。

お水にもこだわりをもって美味しいご飯にするなら、お米を研ぐ段階からミネラルウォーターや、アルカリイオン水などを使いましょう。

昔から「冷たい水で研いだほうが美味しい」と言われています。これは、水温が低い方が吸水率が低いため、いったん水洗いで落ちたぬかが、再びお米に付きにくくなることと、お湯の熱でお米が柔らかくなり、潰れたり、欠けたりするのを防ぐためです(゜-゜)ｂ

「お米研ぎは手早く」がポイントですよ！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200お米をもっと美味しく</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:18:04 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>お米の炊き方-基本編-</title>
         <description>美味しくお米を炊き上げるために、まず、上手にお米を「研ぐ」ことからはじめましょう。「お米を研ぐ」ということは、お米についているぬかを落とすことです。いつまでも水に漬けていると、水に溶け出したぬかが再びお米に戻ってぬか臭いご飯になってしまうので、お米研ぎは「手早くすること」がポイントです。

正確に計量したお米を炊飯器の釜やボールにあけたら、ザーッと水を入れて２?３回かきまわし、手早く水を捨て、よく水切りをします。白く濁った水がほぼ透明になるまで、この動作を繰り返してください。米３カップで２?３分ぐらいです。

水加減は、お米１：水1.2が基本です。炊飯器で炊く場合、目盛に合わせて水を入れますが、水分の多い新米の時は水をやや少なくするなど、季節やかたさの好みで調節してください。

次に、お米を水につけます。寒い時期なら１時間、暑い時期でも３０分以上は水につけて、お米に水を吸わせてから炊くようにしてください。

炊飯が終わったら、フタをしたまま１０?１５分ほど蒸らします。蒸らすことで、芯までふっくらと美味しく炊き上がるのです。

蒸らし終わったら、ご飯をしゃもじで十字にきり、釜の底から大きく上下を返してほぐす「天地返し」を忘れないようにしましょう。こうすることで余分な水分がとんで、パッチリしたご飯になります！</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:19:27 +0900</pubDate>
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         <title>お米の炊き方-アウトドア編-</title>
         <description>大自然の中で食べる炊きたてご飯は、格別に美味しいものです。ここでは、本格的な飯盒炊爨（はんごうすいさん）と、カセットコンロと鍋を使った手軽な炊飯方法をご紹介したいと思います！

【飯盒炊爨（はんごうすいさん）】

・焚き火の準備をして火をおこし、火を安定させる
・水と米は同量にする（水を量る場合、飯盒の中蓋一杯が２合用になります）
・お米を研いで、水に３０分つけておく（新米の時は控えめに）
・弱火（飯盒の底から火がはみ出さない程度）にかけて、沸騰させる
・沸騰したら、フタの上に石をのせて圧力をかけ、強火（飯盒全体が火に囲まれるくらいの火）にする
・吹きこぼれがなくなり、香ばしいにおいがしてきたら炊き上がりのサイン
・飯盒を火からおろして、上下をひっくり返して１５?３０分蒸らす（そのままにしておくと、飯盒の底の余熱で焦げてしまいます）
・上下を元に戻してフタをあけて、かるく混ぜる
・ご飯が飯盒にこびり付かないように、温かいうちに他の容器に移す

【カセットコンロと鍋を使った炊き方】

・お米を研いで、水に３０分つけておく
・水とお米は同量・沸騰するまでは強火、沸騰したら弱火にして１５分炊く
・１５分たったら、３０秒間強火にして、火を止める
・１５?２０分蒸らしたら出来上がり

この方法なら、飯盒を購入したり、難しい焚き火の火加減に苦心することもないので、初心者の方にもおすすめです。ポイントは、できるだけ厚手の鍋を使うこと、炊き上がるまでフタをあけないようにすることです＾＾</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:20:06 +0900</pubDate>
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         <title>美味しいお米レシピ</title>
         <description>それだけでも美味しいお米ですが、ちょっと手を加えるだけで、季節や行事に合わせた美味しい料理が出来上がります！

【鯛めし】
日本のお祝い事に鯛は欠かせませんね。
豪華な鯛めしが、意外にも簡単に作れます。

材料（４?５人分）…小さめの鯛１尾、塩少々、米３合、Ａ（だし汁3.5カップ、しょうゆ大１、酒大２、塩小１/２）、三つ葉

（１）お米を研いで、ザルなどにあけて水気をきっておく
（２）鯛に塩をふって焼く
（３）土鍋にお米とＡを入れてフタをする
（４）はじめの５分は強火、煮立ったら塩焼きした鯛をのせ、中火で７?８分、最後は弱火にして１０分炊く
（５）火を止めてから５分蒸らして、三つ葉を散らす
（６）鯛の身をほぐして、ご飯に混ぜこむ

【ちらし寿司】
見た目にも華やかなちらし寿司、
美味しさのコツは寿司飯の作り方にあります。

材料（米３合分）…寿司酢（酢大６、砂糖大５、塩小１、昆布３cm角・なければ旨味調味料）、上にのせる具（海苔、錦糸卵、きゅうり、シソ葉、ハム、エビ、マグロ、サーモンなどの食材）

（１）寿司酢の材料を耐熱容器に入れ、レンジで１分間加熱する（こうすると寿司酢をねかせる手間が省けます）
（２）かために炊いたご飯を寿司桶にあける（余計な水分を吸い取ってくれる寿司桶がおすすめ）
（３）昆布を取り除いた寿司酢をご飯に回しかけ、（しゃもじを縦にして、ご飯をきるように混ぜる）→（上下を大きく返す）をくり返し、寿司飯をつくる
（４）寿司飯が冷めたら、上に具をのせる</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:20:53 +0900</pubDate>
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         <title>お米の上手な保存法</title>
         <description>お米の大敵は、「高温多湿」と「酸化」です。お米が入っている袋には、お米の呼吸用に小さな穴があいていますので、袋のまま置いておくと、湿気や高温によってカビが発生する原因になってしまいます。湿気と酸化を防ぐためにも、購入したお米は、袋から米ビツなどに移しかえて、冷暗所で保存しましょう。少人数のご家庭でしたら、お米を密閉容器に入れて、冷蔵庫で保存するのがベストです！

お米をおいしく食べるには、夏場なら２週間、それ以外なら１ヶ月を目安に食べきれる量を購入することがコツです。気をつける点は、容器にお米が残っているうちに新しいお米をつぎ足さないことで、いったん食べきって容器をきれいに掃除してから、次のお米を入れるようにしましょう＾＾

お米の保存法のポイントは、冷暗所で保存することと、容器を清潔に保つこと、そして、期間内に食べきれる量を購入することです。上手に保存して、おいしく食べてださいね！</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:22:40 +0900</pubDate>
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         <title>お米のとぎ汁活用法！</title>
         <description>お米をとぐ時に水が白くにごるのは、お米についていた糠（ぬか）に含まれているビタミンＢ１やタンパク質などの栄養分が溶け出してくるからです。こんなに栄養分が溶け出ている水を、ただ捨ててしまってはもったいないですよね。お米のとぎ汁は、いろいろな方面で利用できますので、ご紹介したいと思います。

【調理】
・アク抜きするときは、ぬかを入れて筍などを茹でますが、お米のとぎ汁で代用することができます。

【美容】
・美肌、色白になれるとして、“ぬか”は昔から洗顔に愛用されています。

【掃除】
・ワックスなんて無かった昔は、ぬかで廊下を磨いていました。お米のとぎ汁を利用すると、ピカピカで気持ちの良いフローリングになります＾＾

【食器洗い】
・お米のとぎ汁を洗い桶にためて、食べ終わった食器をひたしておきます。油汚れが落ちやすくなって、洗剤の節約になりますよ。

【園芸】
・お米のとぎ汁を植物に与えると、含まれている栄養分で植物が元気になります。腐敗を防ぐために、米粒が残っていないことを確認してから与えてください。</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:23:25 +0900</pubDate>
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         <title>人気のお米ランキング！</title>
         <description>食味ランキングで「特Ａ」の評価を受けているお米は、常に売上ランキングの上位に入っています。平成２０年度産の「お米の食味ランキング」で、「特Ａ」の評価を受けたお米と産地をご紹介しますので、美味しいお米選びの参考にどうぞ。
【県・地区・品種名】
岩手・県南・ひとめぼれ
秋田・県北・あきたこまち
宮城・県北、県中・ひとめぼれ
山形・内陸・コシヒカリ
山形・庄内・はえぬき、ひとめぼれ
山形・内陸・はえぬき
福島・会津・コシヒカリ
福島・中通・ひとめぼれ
新潟・上越、下越・コシヒカリ
新潟・魚沼、岩船、佐渡・コシヒカリ
群馬・北毛・コシヒカリ
山梨・峡北・コシヒカリ
長野・東信・コシヒカリ
京都・丹後・コシヒカリ
熊本・城北・ヒノヒカリ
長崎・県南・にこまる</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:24:18 +0900</pubDate>
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